小川町移住サポートセンター

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カテゴリー:お知らせ

スタンプラリー開催中

2022年01月21日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
今日からむすびめ をスタート地点にしておがわまち×街中散策×スタンプラリーを開催しています。
限定星夢ちゃんバッジと、素敵なプレゼントをゲットしよう!
スタンプラリーのコースはプチウォーキングとしてもいい距離ですよ。

日程:令和4年1月8日~2月27日
時間:9時30分~17時
※毎週、月曜・火曜は実施しません。

詳細はこちらをご覧ください
http://www.kankou-ogawa.com/untitled110.html

スタンプラリーのチラシ
http://www.kankou-ogawa.com/asset/00032/PDF/040108stamprally.pdf
↑チラシをよく見ると面白い! 1月から始まった大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に関連する土地「比企」に小川町は属することから、この時代を意識したビジュアルになっているんです。むすびめ のレンタサイクル やスタムちゃんも隠れています。


小川町の子育て&農ある暮らしのお話会 10/30(土)

2021年10月02日 投稿者:八田さと子

むすびめ の八田です。小川町SDG’sまち×ひとプロジェクトの魅力体験方ツアー実行委員会として企画した移住のためのオンラインお話会です。お気軽にご参加ください
【オンラインイベント 】
都心から電車で60分!
「自然の中でのびのび子育てしたい」
「安心安全で新鮮な野菜が身近にあったらいいな」
「畑を始めてみようかな」
そんな理想を持つ皆さんにご参加いただきたいイベントです。
このイベントでは小川町の自然の中での子育てや農ある暮らしを実践されている方々とオンラインでつないで交流します。
ライブ映像とお話会を通じて、小川町に移住した将来にイメージトリップ!
既に移住されている方も参加歓迎です。
詳しくはリンクをご覧ください。↓

小川町の「お試し暮らし体験住宅」利用者インタビュー

2021年08月13日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの高橋です。
移住サポートセンターから、です🏠
小川町は昨年度、移住促進を目的にお試し暮らし体験住宅を整備しました。現在は、「発酵農園」という屋号で、活動している料理人の島田梢さん・阿部舜さんが入居されています。
先日、お二人にインタビューをさせていただきました📝
入居して1ヶ月ほどにも関わらず、近所の方から野菜や梅をもらったり、畑を使わせてもらったり、良い関係が築かれていたことに驚きました!これから1年間、お試し暮らしをしながら、家探し(町内の定住先)やお仕事の準備をしていく予定だそうです。
様々な発酵調味料・料理のレシピ動画が並ぶYoutubeチャンネルも、ぜひご覧ください✨(原理原則から解説してくれているのでとても勉強になりました)
▼▽▼
📹「発酵農園」
→今後Paryo(パリョ 韓国語で発酵)にチャンネル名を変更する予定あり
発酵料理人 阿部舜さん / 韓国料理人 島田梢さん
ーーー
以下、お聞きしたことをまとめましたのでご覧ください。
①【小川町に住もうと思った理由】
 下北沢で働きながら、「田舎に移住したい!」と思っていたそう。島田さんが小川町出身のご友人とおばあさんの家で柿狩りをしたことがきっかけで小川町が移住候補地となりました。
 一回で町が気に入った島田さん。まだ小川町に来たこともなかった阿部さんに、急遽「引っ越すよ!」とだけ言って移住サポートセンターに連れて来た、そんな流れだったそうです(笑)
② 【お仕事】
 二人で、Youtube「発酵農園」として発信したり、料理教室の講師、飲食店のメニュー考案など幅広くご活躍です。島田さんの専門は韓国料理で、引越し前は日々、参鶏湯を仕込み販売もされていたそうで再開を目指しています。
③ 【住み心地 暮らし】
 特段困ったことはなく、近所の方々からのいただきものもちょくちょくあるとか。近所の方に「生活に慣れた?」と聞かれ、その流れで一緒に散歩・・・ゆったり・充実した生活を送っている様子。
 小川町には韓国料理に使う野草も生えていて収穫しているそうです。また、小川に移住してからかまどづくりも経験。阿部さんにとってそんな自由な空間があるのが魅力だと言います。
 ちなみに阿部さんは車で、島田さんは徒歩での移動が多いそうです。
④ 【今後の展望】
 鹿肉を使った醤油や、梅シロップ・漬物、ジンジャーエールなどをはじめあらゆる発酵メニューに「地元の資源を活用していくことで、町を盛り上げるお役に立てればと思います」と阿部さん。
⑤ 【お知らせ】
 お試し暮らしの間に定住先はもちろんスタジオ・加工場として使える物件を探しています!
 情報をお持ちの方は移住サポートセンターまでご一報ください!

おがわ食堂(生パスタの店)オープン

2021年08月10日 投稿者:八田さと子

むすびめの八田です。
小川町はグルメの町!宣言をしたくなってきました。また一つ小川町駅前に私の胃袋をつかんでしまいそうなお店がオープンします。「おがわ食堂」 生パスタと自然派ワインのお店です♫
このお店はおばあさまが美容室をされていた場所を東京からUターンしたお孫さんが譲り受け、イタリアンのお店としてスタートさせます。
これまでは移住者の話題が多かったですが、小川で生まれ育った方が住み継いで事業も展開するという新しい流れ!
さらに、店舗の設計は店主・斎藤さんの小中学校の同級生 (以前空き店舗見学会でセンターもお世話になりました)の長谷川さん/一級建築士事務所 ウエノアトリエ / UENOAなんです。こんなつながりにも親しみを感じちゃいます。
オープンは8月12日(木)だそうです。🍝
11:30〜15:00(14:30L.O)
日曜定休
小川町大塚45-1

緊急事態宣言下での移住サポート

2021年08月03日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
埼玉県に緊急事態宣言が発令されました。(期間 8月2日から31日)
この期間 むすびめ(観光案内/移住サポート)は感染症拡大防止に配慮しつつ通常通りオープンしています。
移住サポートセンターにつきましては、電話やZoom等でのオンライン相談も対応いたします。ご希望の方は電話、メールでご予約ください。

NHKの「あさイチ」に取り上げていただきました

2021年07月14日 投稿者:八田さと子

むすびめの八田です。
本日、NHKの「あさイチ」で小川町の移住について取り上げていただきました。
左上の「郊外移住」と言うテーマで紹介されました。
事実、東京にも通える、ベーシックなリモートワーク環境も整っている(コワーキングスペースあり、インターネットは光回線が引けるなど)、子育ても伸び伸びできる
と言うところで30-40代の移住が増えています。20年度の移住者の平均年齢は39才。5年前から10才若くなりました!
今年度もwithコロナ 時代を意識しつつ、小川暮らしを実感できる企画を検討していますので、移住をご希望の方は、センターにお気軽にコンタクトしてくださいね

住みたい田舎ランキング 小川町は首都圏で8位

2021年06月14日 投稿者:八田さと子

むすびめの八田です。
田舎暮らしの本の「住みたい田舎ランキング」で首都圏部門で8位に埼玉県小川町がランクイン!
実は、「ブラタモリ」をご覧になった地元の区長さんからの一報(褒めていただきました✨)で知りました 💦
ランキングを気にしすぎるのもよくないのでしょうが、一つの励みにして、上位を目指したいと思います。海あり県、大きいまち(市)にも負けない魅力を発信・創造していきます!
住みたい田舎ランキング 2021
https://inaka.tkj.jp/archives/397/

小川町移住サポートセンター@むすびめ 

2021年04月03日 投稿者:八田さと子

2021年4月3日より、小川町観光案内所と小川町移住サポートセンターは小川町駅前の施設「むすびめ」に移転し、一体的な運営がスタートしました。フェイスブックも名前を変更し、これまで以上に幅広く小川町及び、小川町生活圏の地域情報を発信していきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。ということでこれからは、冒頭の言葉を「むすびめの〇〇(八田)です。」でスタートします。
オープニングセレモニーには小川町 町長、来賓の皆さんにお集まりいただきお祝いの言葉をいただきました。みなさんのお言葉から、本当に多くの方がむすびめのスタートに向けて力を注いてくださったこと、そして期待を寄せていただいていることを実感しました。むすびめは20代から70代まで幅広い経験とスキルを持ったメンバーが揃っています。このメンバーで力を合わせ、期待に応え+さらに、期待を超える成果を出していければと思います。どうぞよろしくお願いいたします!
↓初日のメンバー
ちなみに「女将の日」を第1土曜日にとして、和服で応対させていただきます。

日経新聞 夕刊に小川町の移住促進の取り組みが紹介されました

2021年02月10日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
2/9 日経新聞 夕刊に小川町の移住促進の取り組みが紹介されました。
TJライナーの座席指定券補助のチラシが紙面を飾っています。
記事の中のふるさと回帰支援センター副事務局長のコメントとして
「移住してもらうことだけが目的ではうまくいかない。自治体はどのようなコミュニティを作りたいかを明確にすることが必要」とし「移住者が最も悩むのが人間関係。魅力ばかりアピールするのではなく、不文律のルールなど地域の実態をわかりやすく伝える事も大切だ」と話している。
とあり、賛同するところです。
小川町移住サポートセンターは、地域ごとに行事や隣組のお付き合いの内容などを区長ヒアリングである程度把握しています。それらの情報をもとに、移住先を決める前に事前情報として、行事やお付き合い、地域でのお作法的なことはお伝えするようにしています。気軽にお尋ねくださいね。
*全文をご覧いただく場合、会員登録が必要になります。

よろず経営相談@小川町

2020年07月24日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
各県にある(埼玉県はさいたま市)中小企業や起業を目指す方を支援する「よろず経営相談」の窓口が、小川町に毎週(木曜日)開設されます!(7/30~3/25)
新型コロナウィルスの影響を受けた方向けの助成制度の案内を始め、広報、IT、商品開発など各分野の専門家が相談に乗ってくれます。
詳細はにぎわい創出課 企業支援グループへお問い合わせください。
0493-72-1221 内線231・232

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