小川町移住サポートセンター

お問い合わせはお気軽に TEL.0493-74-1515

手漉き和紙や酒造のふるさとであり、有機農業の草分けの地でもある小川町。
都心から電車で約1時間。豊かな自然と多様性あふれるコミニティ。
そんな小川町の移住情報をお届けします。


小川町の魅力

Ogawa Spirit

まちの記憶を受け継ぎながら暮らしていくことを、私たちは「住み継ぐスタイル」と名づけました。
このページでは小川の家をふるさととして育った人(物件オーナー)と、
その家を未来のふるさとにしていく(移住者)のエピソードを紹介します。

笠間洋右さん・俊宏さん
(カサマ・エステート)

山下嘉彦さん・由美子さん
(有機野菜食堂「わらしべ」)

柳敏郎さん
(小川不動産)

赤堀敬祐さん・香弥さん
(だいこんや農園)

田中克彦さん・照子さん
(小川町創り文化プロジェクト)

小林友宜さん・村山日代妃さん
(フローリスト・庭師)

加藤久典さん

湯浅学さん
(音楽評論家)


移住情報

Information

人口、都心からのアクセス、特徴などお伝えします

移住希望者の住まい探しのサポート情報です

小川町は保育園の待機児童ゼロ!子育てに関する情報です

小川での「仕事」に関するお役立ち情報


最新情報

Blog

ブログ

オーガニックカモミール 満開です!

2020年05月26日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
今年もサンファーム高橋さんでカモミール摘みをさせてもらいました。
満開のタイミングであったこともあり、辺りにカモミールの甘い香りが広がっていました。半端なくリラックスできる空間・・
http://sunfarmtakahashi.com

昨年収穫したカモミールでハーブティ(ドライ)も完成。
販売されています。
https://www.picuki.com/media/2188138237908783856

オーガニックカモミールティに関する問い合わせは上記
サンファーム高橋さんかオクムサマルシェ(カフェ)さんにお願いします。


テイクアウトで地元の飲食店を応援しよう!

2020年05月14日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
駅周辺の飲食店でのテイクアウトレポートです。
テイクアウトで美味しいお店を見つけたら、通常営業再開時に、お店の雰囲気も含めて味わいに行ってはいかがでしょうか?

私がいただいたテイクアウトメニュー
■強い女 オムカレーをいただきました。ボリュームがありました!通常のチキンカレーなどもありますが、ジャパニーズカレーバージョンも開発されていて、ご高齢の方にも親しんでいただけるよう工夫されていました。
https://www.facebook.com/spicecurry.tsuyoionna/

■くろまさ総本店
彩の良い丼ものを日替わりで販売しています。1つ500円とボリュームの割にお買い得!さらに店員さんの笑顔も忙しい夜営業とは違った、爽やかバージョンでした。
https://ameblo.jp/mcgenki/

■小松屋本店 小川店
お赤飯弁当は一つ一つのお料理が丁寧!ミニ和菓子もついて500円でリーズナブル&ヘルシー。外食はいつも量が多くて・・という女性やご高齢の方にも無理なくいただけるボリュームです。
http://www.komatuyahonten.net

■むらさき
さすが料亭!という味と丁寧な飾り付けの丼。山葵が葉っぱの形になっているところに個人的には心を掴まれてしまいました。
ネギトロ丼とステーキ丼を家族でいただきました。
http://www.murasaki.sai-navi.com

■麦雑穀工房 マイクロブルワリー
オンライン飲み会の日に小川ポーターをボトルに詰めていただきました。
炭酸でもOKなボトルを持ち込めば、エコなテイクアウトができます。
https://www.craft-beer.net

このボトルはお酒付きの元山岳部の方に漏れない水筒として紹介していただき、購入。大きめサイズですが、1日分のお茶を入れたり、家族で外ご飯の時に大活躍しております。
https://www.kleankanteen.jp/pro…/insulated-beer-growler-64oz


小川和紙マスク

2020年05月13日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
楽市おがわに新種マスク登場! 小川和紙マスクです。
和紙体験学習センターで作られたこのマスクは
軽くて耐久性があり、夏は涼しく着けられるそうです。
小川和紙を暮らしに取り入れるきっかけにもなりますね。
1枚いかがでしょうか?


母の日の贈り物には小川町のいいものを

2020年05月05日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
今日はこどもの日。
小川町には数多くの和菓子屋さんがあり、季節の和菓子を楽しめます。

そして週末は母の日。
我が家は毎年、小川町の美味しい物、特産品、たまに手作り品を母の日のプレゼントやお年賀に選んでいます。

今年は、新型コロナウィルスの感染拡大の影響を受ける、小川町の飲食店や製菓店を応援したい! ところです。

みなさんもまだ母の日のプレゼントが決まっていなければ、
地元のお店も応援することができる「良いもの」を見つけてみてはいかがでしょうか。そうだ、お花も地元で注文するといいのかも知れませんね。


LINE スモリバ

2020年05月05日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
町が小川町の情報をLINEで発信する事業を始めました。その名も「スモリバ」です。

詳しくはリンクのページからご覧ください。
https://www.town.ogawa.saitama.jp/0000003670.html

以下かいつまんでのご紹介(転載)です。

「小川町版ひとづくり×SDGsプロジェクト」の取組として、「小川町情報スモリバ」というアカウント名のもと、町内外の幅広い方を対象に小川町に関する素敵な情報をお届けします!なお、LINEを活用した情報発信は、プロジェクトの母体となる「(仮称)まちづくりプラットフォーム準備事務局」が行います。

「スモリバ」というアカウント名は、町名の「小川(町)」→「小さい川(=Small river)」に由来します。皆さんにより親しんでいただけるよう「スモールリバー」を略し、次のような思いを込めて「スモリバ」と名付けました。

小川町には和紙や有機農業、日本酒や歴史的建造物などの地域資源が豊富に存在し、最近では新しい店舗(にぎわい)が次々に生まれるなど、新旧の相乗効果により年々魅力度が増しています。「小川町情報スモリバ」では、そんな小川町の魅力を余すことなくお届けします。実際に住んでいても気づかないような穴場スポットの紹介や、小川町へ足を運んでいただくきっかけとなるような有益な情報まで、お住まいの住所地を問わず幅広くお楽しみいただけるよう工夫してお伝えします。クーポンの配布など、お得な情報も発信する予定ですので、ぜひこの機会に友だち登録をしていただき、小川町を満喫してください。なお、友だち登録は5月1日から受付を開始いたしますが、初回の情報発信は5月11日を予定しています。首を長くしてお待ちください。

転載以上

私も早速 リンク先のQRコードから登録してみました。


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