カテゴリー:おがわ人・ライフスタイル一覧

小川町出身の芸能人が町の観光大使に

2018年6月15日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
小川町出身の芸能人が町の観光大使に任命されました。

小川町出身の芸能人!それは落語家の林家けい木さんです☆まだお若いので、ご存知でないかたも多いと思いますが、これからが楽しみな落語家さんではないでしょうか。町内でも年に何度か凱旋落語会が開かれています。(いつか見に行きたい!)

観光大使任命の記者発表の様子は埼玉新聞のweb版をご覧ください。
https://this.kiji.is/377884878915781729?c=39546741839462401


女性のためのプチ起業はじめ方セミナー 盛況でした!

2018年5月29日 投稿者:八田さと子

小小川町移住サポートセンターの八田です。
今日、以前告知させていただいた、「女性のためのプチ起業はじめ方セミナー」が開催されました。
定員を超えるご参加があり、小川町に住む女性の起業への関心の高さを感じました。(町外からのご参加もありました)
今回の先生は創業・ベンチャー支援センター埼玉の女性創業支援アドバイザー 森尚子さん(中小企業診断士)。
先生には起業とはどういうものなのか?初歩的なマーケティング、家族の理解の重要性などについてわかりやすいお話をいただきました。
会場では小川町内でお店の準備をされている方や駅前の空き店舗の活用を考えられている方などと、前向きな女性たちに多数出会うことができました(*^o^*)
移住サポートセンターでは空き店舗のご紹介や町、商工会と連携し、空き店舗活用に関する補助事業等
についてもご案内しています! お気軽にご相談ください。

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小川そだち×小川ぐらしがWEBでもご覧いただけます

2018年5月16日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。

小川そだち×小川ぐらしがWEBでもご覧いただけます。

(以前の記事の繰り返しになりますが)この冊子では、小川の家をふるさととして育った人(物件オーナー)と、その家を未来のふるさとにしていく(移住者)7組の家族たちの姿を取材しています。
「移住」というとほとんどの場合、移り住んだ人に焦点が当てられますが、私たちは受け入れる側、つまり、この土地で育った人の想いも大切にしたかったのです。「住んでいる人」と「住みたい人」が顔を合わせ、理解しあい、信頼で結ばれていくことが、私たちの目指す幸せな移住の形であり、これからの町づくりにとって大切だと考えています。
そんなコンセプトで作った冊子「小川そだち×小川ぐらし」をお手軽にwebでご覧ください。

http://ogawa-iju.jp/pdf/ogawa-sodachi_ogawa-gurashi.pdf


手前味噌ですが、当センターのフリーペーパーが話題です

2018年5月2日 投稿者:八田さと子

フリーペーパーが完成しました!

この冊子では、小川の家をふるさととして育った人(物件オーナー)と、その家を未来のふるさとにしていく(移住者)7組の家族たちの姿を取材しています。
「移住」というとほとんどの場合、移り住んだ人に焦点が当てられますが、私たちは受け入れる側、つまり、この土地で育った人の想いも大切にしたかったのです。「住んでいる人」と「住みたい人」が顔を合わせ、理解しあい、信頼で結ばれていくことが、私たちの目指す幸せな移住の形であり、これからの町づくりにとって大切だと考えています。
そんなコンセプトで作った冊子「小川そだち×小川ぐらし」、ぜひ手にとってみてください!
ご感想もお待ちしています。

手前味噌ですが、このフリーペーパーは町内、小川町周辺のPR上手なお店、小川町出身者など様々な方から「欲しい!」という声をいただいております。メディアからの取材もちらほら・・・

小川町では移住サポートセンター、分校カフェ MOZARTで

東京ではふるさと回帰支援センターで配布しています。

ぜひ手に取ってみてください。

移住促進冊子


小川町 ”住”の魅力体験ツアー

2018年4月18日 投稿者:八田さと子

【お知らせ】

このイベントはおかげさまで応募が定員に達しました。
広報のご協力、ありがとうございました。また、ご参加くださるみなさん、小川町でお会いできることを楽しみにしています!

___________________________________________________

移住サポートセンターの八田です。
「小川町 ”住”の魅力体験ツアー」のご案内です。
七夕まつりの観光もできちゃう移住体験ツアー!
和紙や有機農業、有機野菜といった小川町ならではの魅力に触れて、いただく、お得感たっぷりの企画です。もちろん、移住経験者との交流機会もあります。

夏休みの計画をご検討中の皆さん、ぜひ、小川町に遊びに来てみませんか?

■日にち 平成30年7月28日(土曜日)から7月29日(日曜日)の1泊2日(雨天決行)

■参加対象
次の(1)、(2)の要件を両方満たす方を対象とします。

1)町外在住者のうち、田舎での暮しに興味を持つ比較的若い方(概ね50歳位まで)で2名以上の申込が可能な方。

2)1万円以上/人のふるさと納税をされた方、または、参加費として高校生以上5,000円/人、
中学生以下3,000円/人を納めた方。ただし、未就学児のお子さんで食事を必要としない場合は無料とします。
ふるさと納税(1万円以上)をすると無料で参加できます。

■スケジュール(予定)
1日目【7月28日(土曜日)】
午前 9時30分   小川町駅集合、オリエンテーション
午前10時00分~ 埼玉伝統工芸会館にて和紙漉き体験、物産館・道の駅販売所見学
午後 0時30分~ 分校カフェMozart(旧下里分校)にて昼食・休憩、旧下里分校・霜里農場見学
午後 3時00分~ 埼玉県立小川げんきプラザにて休憩・宿泊準備、プラネタリウム鑑賞等
午後 6時30分~ 埼玉伝統工芸会館にて花火観賞、夕食
午後 9時00分   埼玉県立小川げんきプラザ宿泊

2日目【7月29日(日曜日)】
午前 7時30分~ 埼玉県立小川げんきプラザにて朝食、出発
午前 9時00分~ 「やしきぼっこ」にて田舎暮らしを実践する方との交流・意見交換会、小川町移住施策の紹介等
午前11時00分~ 第70回小川町七夕まつり散策、各自昼食
午後 1時00分   解散

■主催/小川町  主管/小川町住の魅力PR実行委員会
■協力/小川町移住サポートセンター、埼玉県立小川げんきプラザ ほか

その他詳細はこちらのページをご確認ください。
http://www.town.ogawa.saitama.jp/0000002532.html

住まいツアー_入稿データ_確認用


プロの現場

2018年1月23日 投稿者:八田さと子

移住サポートセンターの八田です。
移住サポートセンターではセンターのパンフレット的な物(読み物でもある)を制作中です。
移住者と大家さんをご紹介することを通じて、様々な移住のパターン、地主さんたちの町への想い、家への想い、移住者への期待などを描いていきます。
先日、撮影の現場に行ってきました。(https://www.facebook.com/ogawa.iju/)
プロの現場を体感。ドキドキしました☆

取材に応じてくださったみなさん、ご協力ありがとうございました。

完成したらこの場でお知らせさせていただきます。


超スペシャル!な地ビール

 投稿者:八田さと子

移住サポートセンターの八田です。
小川町駅前に地ビール屋さんがあるのはご存知ですか?
ここに来ると、小川っておしゃれな町かも~ と住民ながら感じてしまう、いい空間、そして粋なビール&おつまみを楽しめます。

現在お店で飲める季節限定のビール IRODORIセゾンver.3は100%小川町の原材料&オーガニックで作られています。
超スペシャル!で河村農場・ビーチャレ!の麦芽、農林61号小麦、自家栽培ホップで作られているそうです。
(詳しくはお店の方にお聞きください。)

地ビールは全国各地にありますが、原材料まで全て地元産というものは少ないそうです。さらに、醸造家と地元の農家さんが連携できている点もいいところ・・・

写真はスモールサイズの IRODORIセゾンver.3です。
ぜひお店でお楽しみください。

麦雑穀工房マイクロブルワリー
HP http://www.craft-beer.net/zkm.html
Facebook https://www.facebook.com/zakkokubeer
紹介記事(一部)https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_522/

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産経新聞に小川町移住サポートセンターが!

2017年12月20日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。

産経新聞の「移住のミカタ」という記事に掲載していただきました。

ご依頼をいただき、町とセンターのPRになれば、と思い記事を書かせていただきました。
http://www.sankei.com/life/news/171218/lif1712180002-n1.htm


小川町の空き店舗活用のヒント

 投稿者:八田さと子

移住サポートセンターの八田です。

先月、移住サポートセンターのスタッフは寄居町の空き店舗ゼロプロジェクトのフォーラムに参加しました。(勉強のために)
そのフォーラムで講演をしてくださったのが、東京都青梅市のタウンマネージャー 國廣さん。
小川町とはサイズが違う青梅市ですが、中心市街地の課題は似ていますし、手法は参考になるところがあるなと思います。

小川町の方や小川が好きで気にかけてくださっている方々にも知っていただきたく、記事をシェアさせていただきます。

空洞化する中心市街地を個人の夢を実現するまちへ変える、青梅市の「アキテンポ不動産」とは?


議会広報発行特別委員会がマニフェスト大賞「特別賞」を受賞

2017年11月10日 投稿者:八田さと子

移住サポートセンターの八田です。
個人的に小川町の議会報は素晴らしい企画とデザインだ、と思っていました。議会を伝える熱意が感じられる誌面なのです。議会報を作っている議員さんの顔も見えるし、ユニバーサルデザインだし、町民の声がたくさん載っているとか、たくさんいいところがあると思っています。自慢したい議会報です。

その、小川の議会報が昨年に引き続き、賞を受賞しましたよ (^^)

役場のHPより↓↓
議会広報発行特別委員会がマニフェスト大賞「特別賞」を受賞

地方自治体の議会・首長等や地域主権を支える市民等の優れた活動を表彰する「第12回マニフェスト大賞」(主催:2017マニフェスト大賞実行委員会、共催:早稲田大学マニフェスト研究所、毎日新聞社)において、小川町議会が過去最多となった応募総数2,597件から108件の取り組みに「コミュニケーション戦略賞」にノミネートされ 議会広報発行特別委員会による紙面リニューアルの取り組みが特別賞〈箭内道彦選〉を受賞しました。

議会報:http://www.town.ogawa.saitama.jp/…/00000…/1493/79ikkatu2.pdf

記事:
http://www.town.ogawa.saitama.jp/0000002378.html


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