小川町移住サポートセンター

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カテゴリー:食

メディア掲載:縁結び大学HPで小川町が紹介されました

2024年01月19日 投稿者:八田さと子

縁結び大学(https://jsbs2012.jp/date/ijyu)にて
小川町の移住者支援事業が紹介されました!
小川町の掲載記事はこちら→https://jsbs2012.jp/date/ogawa-iju掲載記事では、当センターの八田がインタビューを受け、小川町の魅力や特色についてご紹介しております。

よろしければご一読ください😊

#縁結び大学 #埼玉県#小川町#田舎暮らし#観光案内所#移住#地域おこし協力隊#イベント情報#有機野菜#有機農業#サスティナブル #sdgs


【干し大根、始めました】

2023年12月12日 投稿者:八田さと子

【干し大根、始めました】

こんにちは、移住サポートセンターの二之宮です。

むすびめでは本日から干し大根作りが始まりました。

野菜は販売から数日たってしまうとどうしてもロスになりがちですが、こうして干すことでおいしく、フードロスの減少につなげられるのは素敵な試みだと思います🥰

お値段はなんと1本100円。

お漬物や煮物用に是非ご購入ください。

#埼玉県#小川町#田舎暮らし#観光案内所#移住#地域おこし協力隊#有機野菜#有機農業#地産地消#sdgs #フードロス #干し大根

 


■おがわ学フォーラム生徒発表報告(佐藤)

2023年12月12日 投稿者:八田さと子

■おがわ学フォーラム生徒発表報告(佐藤)

11月25日、NESTOで行われたおがわ学フォーラムに行ってました。

(10時から11時)

町長、県議会議員、町議会議員数名の出席も含め、高校の先生方や一部ご家族の出席などで、会場は満席でした。 町長と小久保県議会議員あいさつに続いて生徒による4つの発表がありました。 どの班も、小川町の抱える人口減少や活気の低下などの課題に対する提案をしていました。 グローカルイングリッシュA班(英語科授業内でおがわ学を扱っている)は、「小川町のローカルコモンズ」と題して町内の空き家、空き店舗を未活用のローカルコモンズと捉え、生徒が運営する子供食堂などとしての活用を提案しました。発表は英語で行われました。原稿もほとんど見ずに、流ちょうに発表していて驚きました。最後に先生から日本語で要約するように依頼されて簡単に日本語にしてくれました。

グローカルイングリッシュB班は、「世界に伝える町の魅力」というタイトルで発表しました。町の方々に「経歴」「小川町の課題」「今後の展望」をインタビューし、その結果を人ごとにまとめていました。むすびめの小田穂さん、小川まちやどの高橋かのさんなどがインタビューに答えていました。

次のグループは吹奏楽の仲間で、「町に届ける演奏会」という発表でした。町の子供たちに演奏などのパフォーマンスの楽しさを」しってもらいたいというもので、おがわっこ保育園で園児たちに演奏を聞かせたり、一緒にダンスをしたりするというもの。上の2つとは視点が違って、こちらも楽しそうな企画でした。

最後は、NESTOでこの後開かれた「町の魅力を伝える高校生カフェ」のでした。小川町が有機農業の盛んな場所であるのに、そのことが広く知られていないという点に課題を感じて始めたとのこと。霜里農場を訪問したりして現状を学び、多くの人に気軽に有機農産物に触れてもらうための方法として高校生カフェをすることになったそうです。商店街の飲食店などに協力してもらい、軽食と飲み物、お菓子を準備して、安価で販売していました。私は開店前の11時で抜けてしまいました。

若い世代が町の課題に対応していこうとするポジティブな姿から、参加した大人たちが刺激を受けたのではないかと思います。大人がんばろう!

 

【写真は別のスタッフ高校生カフェに行った時の様子です】


【天然はちみつ入荷】

2023年11月15日 投稿者:八田さと子

こんにちは!
小川町観光案内所むすびめです。
本日、まつなが農場さんの“天然はちみつ”が入荷しました。

有機野菜がさかんな小川町下里地区で、ちいさな規模の農業と養蜂業を営んでいます。
みつばち達は春先から夏にかけて野原を飛び回り、田んぼのレンゲや樹木の花の蜜を集めます。
巣箱から採取したはちみつは非加熱(生)の状態で濾過した後、瓶詰めして販売しています。
養蜂担当 松永崇史

200g 800円
600g 2400円

天然はちみつは、大人気なのでお早めにどうぞ!

#埼玉県 #小川町 #田舎暮らし #移住 #地域おこし協力隊 #有機野菜 #天然はちみつ #天然ハチミツ #まつなが農場

 


【小川のお店紹介】 bar_abe(@bar_abe.st23)

2023年11月15日 投稿者:八田さと子

こんにちは、移住サポートセンターの二之宮です。

先週土曜日にオープンされた、bae_abeさんをご存じでしょうか?

マスターの阿部さんは都内から小川町に移住してこられ、今年の4月からはブドウの栽培もされております。
また、JSA認定ソムリエ/利酒師さんというすごい資格を持った方です😲

こちらのお店ではそんなマスターのチョイスしたワインや、独自のブレンドでフルーツやスパイスを加えたカクテルが楽しめます!😍

場所は「CURRY&NOBLE 強い女(@tsuyoionna.curry)」さんの隣で、週1回、土曜日に営業されております。

私もホットワインやスミノフベースのカクテルをいただきましたが、絶品でした🥰

特にワイン好きな方は是非ご賞味ください!

〒355-0328 埼玉県比企郡小川町大塚171−7

#埼玉県#小川町#田舎暮らし#移住#地域おこし協力隊#グルメ情報#有機栽培#有機農業#ワインbar#ソムリエのいるお店#オーガニックワイン #新規開店#ホットワイン#オリジナルブレンド

 


2023年10月24日 投稿者:八田さと子

【イベント情報】

【第9回 小川のワイン祭】

有機農業の里・埼玉県小川町の武蔵ワイナリーで行われるナチュラルワインイベント。
のどかな里山で、美味しいナチュラルワインとナチュラルフードに舌鼓を打ちながら、ワインを存分に楽しむ豊かなお祭りです。

武蔵ワイナリーは、ボルドー液すら使わない完全無農薬栽培の自社ぶどうを100%使用し、補糖もせず酸化防止剤も添加しない本物志向のナチュラルクラフトワインを造っています。

以下武蔵ワイナリーの告知文より
★秋の収穫スペシャル11/4,5の2days 〜イベントだけの限定ワインを飲もう!〜★

2023年、今年はこの暑さでぶどうにとっては最高の年となりました。
素晴らしいぶどうを、たくさんの皆様のチカラをお借りして
収穫と仕込みを行うことができました!

あまりにも良いぶどうが穫れたので、秋のよき日に、みんなで収穫の喜びをともに分かちあう
盛大なお疲れ様会として、秋のワイン祭を開催することにしました!

今回のワイン祭の目玉は、2023ヴィンテージ発酵中の特別なワインを
このイベントのために600本瓶詰め、11/4,5各日300本限定でお出しします!!

赤ワインなのか白ワインなのかオレンジワインなのかブランドノワールなのか、、
まだ未定ですが、代表福島有造がイチ推しする最もその時にうまいワインです!
その場で飲むも良し、お土産にするも良し、お好きにどうぞ♡

日時:11月4日(土)・5日(日)午前10時~午後4時
場所: 武蔵ワイナリー 埼玉県比企郡小川町高谷104-1
料金:無料(プレミアムチケットは5000円にはお食事代、上記お土産ワイン、シャトルバス代が含まれ大変お得です)

#埼玉県#小川町#田舎暮らし#ワイン #ワインフェス#ナチュラルワイン #移住#地域おこし協力隊#イベント情報

 

 


【10/29(日)イベント開催のお知らせ🎉】

2023年10月11日 投稿者:八田さと子

 

【10/29(日)イベント開催のお知らせ🎉】
🍁下里いもくりなんきんフェスティバル
🏫同時開催 祝10周年!のんのんびよりオフ会

秋の涼しい風が気持ちの良い季節になってきましたね!そんな小川町旧下里分校にて秋のお祭りを開催します🍂
秋の味覚いもくりなんきんを使ったオリジナルメニューや、てづくりの雑貨をご用意してお待ちしております!分校のノスタルジックな空間に思いを馳せ、素敵な時間をお過ごしください。

○日時
10/29(日)10:00〜15:00

○会場
旧下里分校
〒355-0323
埼玉県比企郡小川町大字下里824番1

○コンテンツ
●フード&ドリンク
・分校カフェ MOZART
・役場のとなりバル
・碧と槻
・Chug

●てづくり雑貨
・観光案内所マルシェ(てづくり雑貨)
・Aurora
・chan

●のんのんびよりオフ会 →予約満員となりました✨ありがとうございます!
のんのんびよりは、とある田舎の学校「旭丘(あさひがおか)分校」に通う生徒たちの日常を描いたコメディ漫画。その舞台となっているのが、旧下里分校です🏫10周年を祝して、ファンによるファンのためのオフ会を校舎内で行います✨

当日皆さまとお会いできることを楽しみにしております!


【下里いもくりなんきんフェスティバル】

2023年10月11日 投稿者:八田さと子

【下里いもくりなんきんフェスティバル】

皆さんこんにちは、移住サポートセンターの二之宮です。

今日は旧下里分校にて開催される「下里いもくりなんきんフェスティバル」のお知らせです。

「いもくりなんきん」とは、秋の味覚の代表であるさつまいも、栗、カボチャをゴロ良く並べた言葉で、江戸時代から使われていると言われています😊

イベントでも、分校校舎の開放や地元業者の手工芸品の出店、比企・小川の飲食店業者の出店があり、秋の味覚が堪能できそうな予感・・・!

また、同時開催でのんのんびよりファンによるファンのためのオフ会(要予約)や、ハロウィンの仮装をするイベントなども行われるようです。

10月29日は是非旧下里分校へ!

#埼玉県#小川町#田舎暮らし#グルメ#秋の味覚#移住#地域おこし協力隊#イベント情報#のんのんびより#nonnonbiyori #下里分校

 


2023年10月11日 投稿者:八田さと子

【子育て家族のランチ会&0円フリマ】

こんにちは、移住サポートセンターの二之宮です。

去る9/30に小川町への移住や2拠点生活などをお考えの子育て中のご家族、子育てを計画しているご夫婦を主な対象とした移住イベントを開催しました!😊

ゲストとしてお迎えした小川町で暮らす先輩移住者や子育て支援課職員、そして移住サポートセンタースタッフとのトークセッションでは、小川町の保育園・学校事情や、移住者目線だからこそ感じる小川町に暮らしてみて良かったことやまだまだこれからだな~と感じていること、仕事の仕方等赤裸々に語っていただきました。

また、0円フリマでは子供服やおもちゃ等を中心に町内の子育て家族が出品し、移住希望者との交流の場となりました。

移住サポートセンターでは、小川町のさらなる活性化に向けて今後も様々な方を対象とした移住イベントを開催して参ります。

お楽しみに!

#埼玉県#小川町#田舎暮らし#移住#地域おこし協力隊#イベント情報#子育て世帯

 


女子栄養大学生@小川町 世界の食文化とローカルフードのコラボプレートを味わってみませんか?

2023年09月26日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
食欲の秋! 小川町の旬の食材をふんだんに使ったランチプレートとデザートを味わってみませんか?
今回料理を提供するのは女子栄養大学食文化栄養学科の4年生。彼女らは小川町の歴史や文化を学ぶことから始め、農家さんにインタビューをしたり、初めての食材に戸惑ったり・・・試行錯誤の数ヶ月間を経て、「世界の食文化とローカルフードのコラボプレート」として結実させました!
青山在来大豆、和紙の原料「楮」がどんな料理に変身しているのか!? 乞うご期待。

10/9 (祝)12:00~15:00
シャアキッチン TOIKIBA OGAWA
埼玉県比企郡小川町大塚74−1 GMビル1階 小川町駅前徒歩2分 和菓子の小松屋さんの並びです。

【予約サイト】 https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=06VasnpM50KrznvoWFJgLN0jFeyyxf9Asj2bghDWOvlUMFJKOE9TU0FLUEdXMDdDMEZUOVcxS1g2SC4u

 


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