手漉き和紙や酒造のふるさとであり、有機農業の草分けの地でもある小川町。
都心から電車で約1時間。豊かな自然と多様性あふれるコミニティ。
そんな小川町の移住情報をお届けします。
Ogawa Spirit
まちの記憶を受け継ぎながら暮らしていくことを、私たちは「住み継ぐスタイル」と名づけました。
このページでは小川の家をふるさととして育った人(物件オーナー)と、
その家を未来のふるさとにしていく(移住者)のエピソードを紹介します。
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2026年09月25日 投稿者:八田さと子
小川町移住サポートセンターの八田です。
小川町への移住を考えている方に、ぜひ読んでいただきたい記事を紹介します。この記事は埼玉県の移住促進事業 「埼玉ではじめる二地域居」からの転載です。
東京と小川町を行き来する「二地域居住」から始まり、子育てをきっかけに小川町へ生活の軸を移していった柳瀬さんご夫妻。二地域居住の楽しさだけでなく、移動や費用といった現実的な部分、子育てや農ある暮らし、地域との関わり方まで、実際の経験をもとに語られています。
特に印象的なのは、小川町を「大きな大学のキャンパス」のように感じるというお話。さまざまな人やコミュニティがあり、歩けば声を掛け合える一方で、ほどよい距離感もある。そんな小川町の暮らしの魅力が、とてもよく伝わってきます。
「いきなり移住」ではなく、まず通ってみる。地域に関わってみる。自分に合う暮らし方を少しずつ試してみる。そんな選択肢があることを教えてくれる記事でもあります。
(記事紹介)
2026年09月18日 投稿者:八田さと子
小川町移住サポートセンターの鈴木林夏子です!
今回は、9月23日(水・祝)に東京国際フォーラムで開催される「新・農業人フェア」のお知らせです!
当日は、小川町有機農業推進協議会として小川町の農家さんが農業研修生ブースに出張します。就農に向けたステップが知れるのはもちろん、就農なのか?半農半Xなのか?迷っている方におすすめな小川町有機農業入門講座についても詳しく話が聞けます。農家さんと直接話ができる絶好の機会です!
小川町での農業や移住にご興味のある方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?
▼詳細はこちら
https://agri.mynavi.jp/shin-nogyojin/
2026年09月18日 投稿者:八田さと子
小川町移住サポートセンターの鈴木林夏子です!天気が不安定な日々が続きますが、みなさんお元気でお過ごしでしょうか?
今回ご紹介するのは、大人も子供も楽しめる「あまふく食堂」
紙すもうやわなげなど、
【あまふくあきまつり2026】
・内容:親子で楽しめる懐かしのゲーム(紙すもう・わなげ等)、
・特別出店:ブックカフェナワール(ハンドドリップコーヒー・
・特徴:出入り自由・どなたでもお気軽にどうぞ!
▼詳細・公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/p/

2026年08月26日 投稿者:八田さと子

2026年08月13日 投稿者:八田さと子
小川町移住サポートセンターの八田です。
小川町は数日続いている降雨で河川が増水したり土砂災害の危険が高まっており避難所が開設されました。
それに伴い お客様をお呼びする施設はお客様、スタッフの安全を確保するため休業となりました。
大変恐れ入りますが、相談等がある方は8月15日以降にお問い合わせください。
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