小川町移住サポートセンター

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最新情報 Information

カテゴリー:農業・林業

新しいお店がやってくるよ♬

2018年10月18日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
センターでサポートさせていただいた、月のうさぎさんの小川町のお店が来年 春頃にオープンすることになりました。
現在、絶賛改装中です。
月のうさぎさんはS級グルメ(県産食材または伝統的な地域のグルメとして定着している食材を使用し、料理人の工夫、店舗の雰囲気等で豊かさを実感できる埼玉ならではのグルメ)に認定されているお店。
お料理も、空間も、イベントも楽しみです♬

月のうさぎ Facebook

https://www.facebook.com/有機野菜食堂-たべものや-月のうさぎ-141096522747097/?__tn__=kCH-R&eid=ARBMtoi8mmOArcJfoytRyxOlwfxV7eI8SeYvrfo_X8hXKyc91TQJJft-niNqNE4UQKjizCk6DeR42d4q&hc_ref=ARSOU7DBjQ9IS_0Ri7llMuMCDgIpZ6yDosfibhe_4rv4MLMNzZAX1lzmklas2kDVppY&fref=nf&__xts__[0]=68.ARCtu3npuYvAcQdT3kPY957lP1gsgHDqQfGbsCc43c3s0RVpNXaXSUn_GHNv9DzlceYyw7gw208s02dAPBSBczMT1vyc18f8a-wwitmHe91SLD98hxvWJAeOqeugSZvhMNVmmRpQuIhrrD6PMDy8dkAw1PJ66O2lKAddT9MpwTYye5xmY4iK8uqlhcGU-5DsOKZU_o-G


小川町住の魅力体験ツアーin下里エリア 参加者募集中

2018年09月27日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
7月の七夕まつりをメインにした住の魅力体験ツアーはなんと台風で中止。
その後、役場のみなさんと再び奮起し、リベンジ企画を開催することになりました。
今回は日帰り。(12/15 土曜日)下里地区を食と農の視点で楽しんでいただきます。冬の有機野菜料理やお餅などなどいろいろご用意する予定です。バスで巡りますので、ゆっくりいろいろ(分校カフェ モザートで地酒も)楽しめますね。
もちろん、先輩移住者のトークセッションもあり、具体的な「小川町の住の魅力」をお伝えします!

詳しくはこちらのサイトをご覧ください↓↓

【参加者募集】
http://www.town.ogawa.saitama.jp/0000002794.html

表面_住の魅力12月_入稿 裏面_おがわまち_入稿


ふるさと創生プロジェクト

2018年09月11日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
少し前ですが、読売新聞に小川高校生と分校カフェMOZARTがコラボし、メニューを開発した記事が掲載されました。
私もメニュー作りのお手伝いをさせていただきました。高校生に地元の食材を知ってもらうだけでなく、実際に調理、店での提供を体験をしてもらえたことは、生の体験としてそれぞれの心に残るのではないかと思います。このような体験が若い世代の「小川町が好き」につながるといいですね。


農ある暮らし講座 有機農業入門コース

2018年08月02日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。

年に2回 前期と後期で募集する「農ある暮らし講座 有機農業入門コース」の参加者を募集しています。

このプログラムはかつて、「就農準備校」と言う名前でした。就農準備校に参加→小川町で就農したくなる(もしくはもともと就農したい)→講師の農場で研修→移住&就農というステップを踏まれた方をたくさん輩出している講座でもあります。
交流の機会も多く、小川町の有機農家さんとのつながりもできますよ。

講座はハードなスケジュールではなく、就農しなくてもよく、週末のみの講座なので、気軽に参加できるものではないかと思います。
まさに農ある暮らしのワンステップとしておすすめです。

ちなみに、企画しているのは茨城の日本農業実践学園ですが、講座の会場は小川町の有機農家さんの農場です。

詳細はこちらをご確認ください。
http://www.nnjg04.com/taiken/junbikou.html


小川高校生×分校カフェ MOZART 

2018年08月01日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
8/1は下里地区の分校カフェ モザートで小川高校生とモザートシェフが開発したメニューの提供しました。
下里地区の有機農産物を中心に内容を検討。4ヶ月の努力の結晶を地域の方々にお披露目しました。5つの開発メニューはどれもこれまでにない種類で注目です!この中から定番になるものも出るかもしれないとのこと。

とうじつは町長、副町長、教育長ほか 埼玉県の生涯学習推進課の職員 のみなさん、メディアの方もお見えになりました。小川高校生はそんなお客様を前に 緊張しつつも一生懸命注文対応や接客をしてくれました!

https://www.facebook.com/ogawa.iju/

https://www.facebook.com/ogawa.iju/


自然食品店リフレさんのリニューアルオープン

2018年07月13日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。今日は自然食品店リフレさんのリニューアルオープンの日!
移住サポートセンターで昨年度(冬)物件のご紹介、オーナーさんとのおつなぎをさせていただきました。
そして、この度、地元の業者さんに設計等をしていただき、築90年の町家が生まれ変わりました!

★類似の店舗物件の情報が現在移住サポートセンターに寄せられていますので関心のある方は、ご連絡下さい。

リフレさんにも是非行ってみましょう。
後日センターフェイスブックでもレポートしたいと思っています。

以下リフレさんからのお知らせです。

「自然食の店 リフレ」が場所を移転してリニューアルオープンします!
それを記念して、7月13〜14日の2日間は全品15%セールを開催。
さらに!有機農家だいこん屋農園さんの新じゃが詰め放題もやっちゃうそうです♬
場所は「晴雲酒造」の真ん前。銀色の概観の建物を目差していらしてください。
皆さまのお越しをおまちしております!!

http://ogawasanpo.com/event/リニューアルオープンセール@自然食の店リフレ/?instance_id=16


小川町 ”住”の魅力体験ツアー

2018年04月18日 投稿者:八田さと子

【お知らせ】

このイベントはおかげさまで応募が定員に達しました。
広報のご協力、ありがとうございました。また、ご参加くださるみなさん、小川町でお会いできることを楽しみにしています!

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移住サポートセンターの八田です。
「小川町 ”住”の魅力体験ツアー」のご案内です。
七夕まつりの観光もできちゃう移住体験ツアー!
和紙や有機農業、有機野菜といった小川町ならではの魅力に触れて、いただく、お得感たっぷりの企画です。もちろん、移住経験者との交流機会もあります。

夏休みの計画をご検討中の皆さん、ぜひ、小川町に遊びに来てみませんか?

■日にち 平成30年7月28日(土曜日)から7月29日(日曜日)の1泊2日(雨天決行)

■参加対象
次の(1)、(2)の要件を両方満たす方を対象とします。

1)町外在住者のうち、田舎での暮しに興味を持つ比較的若い方(概ね50歳位まで)で2名以上の申込が可能な方。

2)1万円以上/人のふるさと納税をされた方、または、参加費として高校生以上5,000円/人、
中学生以下3,000円/人を納めた方。ただし、未就学児のお子さんで食事を必要としない場合は無料とします。
ふるさと納税(1万円以上)をすると無料で参加できます。

■スケジュール(予定)
1日目【7月28日(土曜日)】
午前 9時30分   小川町駅集合、オリエンテーション
午前10時00分~ 埼玉伝統工芸会館にて和紙漉き体験、物産館・道の駅販売所見学
午後 0時30分~ 分校カフェMozart(旧下里分校)にて昼食・休憩、旧下里分校・霜里農場見学
午後 3時00分~ 埼玉県立小川げんきプラザにて休憩・宿泊準備、プラネタリウム鑑賞等
午後 6時30分~ 埼玉伝統工芸会館にて花火観賞、夕食
午後 9時00分   埼玉県立小川げんきプラザ宿泊

2日目【7月29日(日曜日)】
午前 7時30分~ 埼玉県立小川げんきプラザにて朝食、出発
午前 9時00分~ 「やしきぼっこ」にて田舎暮らしを実践する方との交流・意見交換会、小川町移住施策の紹介等
午前11時00分~ 第70回小川町七夕まつり散策、各自昼食
午後 1時00分   解散

■主催/小川町  主管/小川町住の魅力PR実行委員会
■協力/小川町移住サポートセンター、埼玉県立小川げんきプラザ ほか

その他詳細はこちらのページをご確認ください。
http://www.town.ogawa.saitama.jp/0000002532.html

住まいツアー_入稿データ_確認用


「さいたま手帳 農ある暮らしの関わり方」に掲載していただきました

2018年04月10日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。
埼玉県が作成した冊子が届きました。

冊子では移住サポートセンターや移住サポートセンターのサテライトオフィスができた霜里分校も紹介されています。
(企画編集スタッフさん>選んでくださってありがとうございます!)
小川町以外にも埼玉県西部の人々が比較的多く紹介されています。
熊谷、ときがわ、秩父、飯能、神川・・・
埼玉県西部は人口流出の多い地域でもありますが、逆に農ある暮らしを実現しやすい+そのきっかけをくださる方も多い魅力ある地域なのだと思います(^^)

「さいたま手帳 農ある暮らしの関わり方」は小川町移住サポートセンター、住むなら埼玉移住サポートセンター(東京有楽町 ふるさと回帰支援センター内)などで配布していますので、ぜひ手に取ってみてください。

#農ある暮らし 移住 小川町

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超スペシャル!な地ビール

2018年01月23日 投稿者:八田さと子

移住サポートセンターの八田です。
小川町駅前に地ビール屋さんがあるのはご存知ですか?
ここに来ると、小川っておしゃれな町かも~ と住民ながら感じてしまう、いい空間、そして粋なビール&おつまみを楽しめます。

現在お店で飲める季節限定のビール IRODORIセゾンver.3は100%小川町の原材料&オーガニックで作られています。
超スペシャル!で河村農場・ビーチャレ!の麦芽、農林61号小麦、自家栽培ホップで作られているそうです。
(詳しくはお店の方にお聞きください。)

地ビールは全国各地にありますが、原材料まで全て地元産というものは少ないそうです。さらに、醸造家と地元の農家さんが連携できている点もいいところ・・・

写真はスモールサイズの IRODORIセゾンver.3です。
ぜひお店でお楽しみください。

麦雑穀工房マイクロブルワリー
HP http://www.craft-beer.net/zkm.html
Facebook https://www.facebook.com/zakkokubeer
紹介記事(一部)https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_522/

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産経新聞に小川町移住サポートセンターが!

2017年12月20日 投稿者:八田さと子

小川町移住サポートセンターの八田です。

産経新聞の「移住のミカタ」という記事に掲載していただきました。

ご依頼をいただき、町とセンターのPRになれば、と思い記事を書かせていただきました。
http://www.sankei.com/life/news/171218/lif1712180002-n1.htm


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