カテゴリー:イベント
2017年02月15日 投稿者:八田さと子
【みんなで夜の小川町を楽しもう! 夜のホリデー 参加者募集中】
小川町の夜の魅力を探索する街歩き(車も使います)イベントです。
地酒(日本酒、ビール、ワイン)、有機野菜のお料理など夜だからこそ味わえる、小川の味覚を楽しみます。星も楽しめるかも!
実際に小川町の町歩きをしてみてコースを作り「Holiday」というウェブサイトに登録します。そう、あなたの楽しんだ時間がレポートとして小川の観光案内に変身します!
Holidayとは
大手レシピサイト「クックパッド」の運営するお出かけサイトです。
こちらをご参照ください→https://haveagood.holiday/plans/9398
それぞれ興味のある班に分かれて食べて、飲んで・・・写真を撮影。
新しい小川を知ってもっと小川町のことが好きになるかも♫
日時:2月25日(土)17:00~22:00
集合場合:リリックおがわ ロビー
参加費用:一人1,000円(タクシー代金などに使います)
持ち物:デジタルカメラ(スマホでもOK)
申込期限:2017/2/20
主催者:小川町移住サポートセンター
申込み:info@ogawa-iju.jp
お名前、電話番号をご連絡ください。
参加者氏名、住所、電話番号、性別をメールください。
※飲食費用等は各自の負担となります。
※上記スケジュールは変更となる場合があります。
*当日の流れ*
17:00 受付開始 グループ分け、役割分担
17:30 各グループで移動。小川の味覚を楽しむ
22:00 終了 各グループで解散
★宿泊はご相談ください
*開催のための最低人数は10名です。
2017年02月08日 投稿者:八田さと子
移住サポートセンターの八田です。
過日、このページでも告知させていただいた、比企移住セミナーが
2/5に有楽町で開催されました。
定員を超えるご参加をいただき盛況でした。
私は移住者の座談会の進行&小川のいいところ話を担当。ときがわ、東秩父、鳩山の移住者(パネリスト)のみなさんが個性あふれるコメントで盛り上げてくださいました。
移住スタイルの多様性を来場者の方にはお伝えできたのではないかと思います。
追記:比企郡の移住促進を目的としたパンフレットも出来ました。(写真)

2016年10月06日 投稿者:八田さと子
移住サポートセンターの八田です。
期間限定!青山在来大豆の枝豆が味わえる季節となりました。
10/5〜10/16の間、町内各地で手に入れることができます。
幸運にも、昨日(解禁日)有機農家さんから枝豆をいただくことができました。まだ粒は小ぶりですが、旨味たっぷりの青山在来はやっぱり美味しいです!!
販売期間中、粒の大きさも変わってきますので、何度か試していただくのが良いと思います。
この時期しか味わえない小川のグルメをお楽しみください。

2016年10月06日 投稿者:八田さと子
大手レシピサイト「クックパッド」の運営するお出かけサイト「Holiday」。一般のユーザーが自由な視点でお出かけコースを登録できます。
過去の小川町を舞台にした「Holiday」記事

2016年06月23日 投稿者:谷口西欧

2016年06月20日 投稿者:安藤 和広
サポートセンター、安藤です。
あじさいに続きまして花の話題です。
岡本自然農園さん、今年もヘメロカリス園を開園しています。
〒355-0324
埼玉県比企郡小川町青山1280


とっても綺麗ですね。



19日朝一で伺いましたが今年は雨が少なかった影響であまり丈が伸びていないとのことでした。

でもまだまだこれから20日間ほど楽しめるそうなので一度見に行ってみてくださいね。

なお、岡本自然農園さんの「平飼い卵」おいしいです!
JA埼玉中央小川農産物直売所でも販売してますよ♫
2016年06月17日 投稿者:谷口西欧
少し前に障子紙を貼り替えました。
自分で貼り替えたこともあって、
日が昇るとついニンマリ眺めてしまう。

障子紙は近所の、「久保昌太朗和紙工房」で購入。
最近は原料の楮も輸入が多いそうだが、地元小川町産の楮(コウゾ)を
100%使用してつくられた和紙があると聞いて、急いで買いに行った。
よく目にする無地の和紙は、
楮の外側の黒い皮を剥いで使用するのだが、
黒皮も一緒に漉き込むことで、このような模様が生まれるのだそう。
これがなんだか宇宙みたいで、気に入っている。

障子の右上をみるとツギハギになっている。
うっかり貼る途中に穴を空けてしまったためだ。
隣のときがわ町に工房を構える「たにの」で
紙漉き体験に参加したときにつくったもので、
季節の花や葉をあいだに挟むことができる。
これはちょうど庭で満開に咲いていた
椿の花を一輪摘んで、ぱらぱらと散らしている。
小川町とその周辺地域は、和紙の歴史が1300年あって、
正倉院に「武蔵紙」として記録が残っているほど、
長く伝統工芸の技をいまに受け継ぐ町でもある。
忙しい時期を外せば、どちらの工房でも
体験の受け入れを行っている。
興味ある方はこちらから。
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